こんにちは、スタッフの森岡です。
尼崎の家でお世話になった棟梁。
大工さんによってフロアの貼り方や、納め方が少しずつ異なります。
綺麗に魅せるとか意匠の問題もあるけど、その人柄が出るというか、棟梁のストイックなかっこいい部分と何より優しい部分が色んな場面に見られる現場でした。
まだまだ気づいていない工夫や、技があると思いますが、そのあたりは追々教えてもらおうと企んでいます。
ありがとうございました😊
こんにちは、スタッフの森岡です。
尼崎の家でお世話になった棟梁。
大工さんによってフロアの貼り方や、納め方が少しずつ異なります。
綺麗に魅せるとか意匠の問題もあるけど、その人柄が出るというか、棟梁のストイックなかっこいい部分と何より優しい部分が色んな場面に見られる現場でした。
まだまだ気づいていない工夫や、技があると思いますが、そのあたりは追々教えてもらおうと企んでいます。
ありがとうございました😊
こんにちは、スタッフの森岡です。
先日は中京区の家の上棟式でした。
お天気にも恵まれ、晴れて式を執り行うことが出来ました。
改めておめでとうございます。
お昼ご飯もお施主さんのご好意で、大工さんたちとみんなで頂きました。
みんなでお昼を囲んだあの場所が、半年後にはご家族にとってのダイニングになります。
美味しくご飯を頂ける、場所を目指して。
これから具体的に進む外構計画にも力が入りますね。
こんにちは、スタッフの森岡です。
尼崎の家では内装工事が進み、器具の取り付け、外構工事に着手しています。
今回の内装はオガファーザーと和紙、どちらもホワイトを基調をしていて空間がキュッと締まった印象です。
その中で、杉の枠材やラワンの建具の素材が際立って見える、そのコントラストがとても良いのです。
コンパクトだけど機能的な場所とゆとりのある場所のメリハリがきちんとあって、生活を考えられたプランだと思います。
私は階段を上がるシーンもとても好きです。
見どころはまだまだありますが、ここで宣伝。
尼崎の家では今月の2月12日に完成見学会を行います。ぜひ、みなさんお越しください。
https://daishinbuild.net/l/m/LOcSIJUCVI7vbI
こんにちは、スタッフの森岡です。
尼崎の家は造作工事が進み、大工工事が先日終了しました。
9月末の上棟からおよそ3ヶ月ほど、ありがとうございました!
家具が入ると、いよいよ部屋としての実感が湧いてきて、
暮らしぶりが想像できるようになります。
内装工事もはじまり、少し寂しさを感じるラストスパートとなってきました。
こんにちは、スタッフの森岡です。
中京区の家にて先日地鎮祭を執り行いました。
打ち分わせが始まったのがちょうど約1年前。
寒い日にモデルハウスにお越し頂いて薪ストーブの前で初めてお話したことをよく覚えています。
そこから1年が経ちました。
こだわりがたくさん詰まったお家の完成に向けて!改めて宜しくお願いします。
こんにちは、スタッフの森岡です。
リフォームの現場にて解体後の実測を行いました。
開けてみないとわからない、それが昔の建物の実態で。
長期にわたって図面データを保管してくれる「いえかるて」の大切さを実感しています。
ただ、開けてみると気づく面白さもあって、昔の建物には立派な構造材が使われていることが多いのですが、この家も大きな丸太柱が使われていました。
ご家族の思い出が詰まった建物がどのような形に更新されるのか。
いよいよ走り出しました🙌
こんにちは、スタッフの森岡です。
尼崎の家は大工工事がどんどん進んでおります。
上棟してサッシがはまり家の中からの外の見え方がわかる時、少しどきどきしますが、
気持ちの良い窓周りができていました。
密集した住宅街であることを少し忘れさせるような居場所に感じました。
動かすことのできない外の環境に対して中の環境をどのようにするか考えることはとてもむずかしい事だと思います。
その中でブラインドやシェードは性能を維持するためのものでもありますが、可変的な外の環境に対して生活を守るツールなのだと改めて感じました。
こんにちは、スタッフの森岡です。
東豊中の庭工事にあたり考えていたことと振り返り、続き。
この家は周りの家に比べると比較的オープンな印象です。
防犯的に、、と思うかもしれませんが、逆に大きな塀があると中に人が入り込んでしまうと外からは全く見えなくなってしまいます。
程よく中も外も様子がわかる方が人は安心します。
何よりこの地域は擁壁でクローズな印象ですが、この場所は風の通りが良くなった気がします。
苗木もまだ小さいですが、2~3年もすると大きく育ち、家と町の間に緩やかな境界を作ってくれるはずです。
家の中から木々の成長を見るのも楽しみですね。
こんにちは、スタッフの森岡です。
東豊中の家は無事に庭工事が終了しました。庭工事にあたり考えていたことと振り返り。
この地域は高低差がかなり大きく、どの家も大きな擁壁の上に建物があります。そのハードな構造物が街並みを作っている感じがしていました。
同じようにこのお家も高台の上に立地していたので、傾斜をどうしようかというお話の中、芝生を貼ろう!となりました。
傾斜地なので土が流れないようにする必要がありましたが、芝生は根がしっかり張れば土が流れる心配もなく、擁壁を作るよりコストも十分に抑えることができます。
お手入れに少し手がかかるかもしれないので、最初のさわりの意味も含めてお施主さんと職人さんのみんなで芝生を植えました!
ご協力頂きありがとうございました。
私も初体験でしたが、芝生に触ったことがあるのとないのではお庭に対する感覚が大きく変わるのではないでしょうか。
丘の上に立つ焼杉の家が完成しました。
こんにちは、スタッフの森岡です。
先日は尼崎の家の地鎮祭でした。
当日は一日雨の予報でどうなることか心配だったのですが、
驚いたことに式が始まる直前に降っていた雨がちょうど止んで無事に式を執り行うことが出来ました。
天気も味方してくれているような、そんな良い家づくりのスタートを切れたような気がしています。
ご協力頂きありがとうございました。
いよいよですね。これから宜しくお願いします!